フクシマが安全という知見は我々にはない-放影研が公式に認める(知られざる放射線研究機関ABCC/放影研)

 
―――*原発廃止*―――
*即・原発を廃止しても、使用済み燃料や原子炉廃材の放射能と100万年!
*低線量被曝に関しては、ECRR(欧州放射線リスク委員会)の「2010年勧告」を基調にする。
*国家権力の横暴を許さず、主権者である国民の命と生活を守る政権の樹立を!
――――――――――――

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フクシマが安全という知見は我々にはない-放影研が公式に認める(知られざる放射線研究機関 ABCC/放影研)
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原発事故の影響を受けたがれき等の広域処理に関する提言(市民と科学者の内部被曝問題研究会)
 
 去る7月20日、「市民と科学者の内部被曝問題研究会」(沢田昭二理事長/肥田舜一郎名誉会長)が、「原発事故の影響を受けたがれき等の広域処理に関する提言」を公表していました(気がつくのが遅くなりました)。
 http://www.acsir.org/info.php?14
 
 日本における「内部被曝」及びその関連分野の第一人者の皆さんが、「いま求められているのは、核兵器政策や原発推進政策に影響された研究ではなく、内部被曝を含めて、被曝実態に基づいた放射線による人体影響の真に科学的な研究を推進することです。これは国際的・全人類的課題です。そして今、福島の原発事故の被害について、市民の立場に立った民主的で科学的な対応が求められています。市民にとって必要なのは、被曝を防ぐ食品・食料対策と被害の補償、放射能にさらされない生
活・労働環境などです。市民の安全に生きる権利が認められるべきで、そのためには、放射線被曝に関する正しい知識を持った主権者としての市民の力を確立しなければなりません」(2011年12月20日「結成のよびかけ」より)という問題意識を持って立ち上げられた組織が「市民と科学者の内部被曝問題研究会」です。
 http://www.acsir.org/acsir.php
 
 その「内部被曝問題研」が「がれき広域処理問題」について、公式の「提言」を発表しました。
 是非、全文をお読みいただきたいと思いますが(テキストファイルも添付しておきます)、ここでは「目次」をご紹介します。
 
(引用開始)
              目          次
はじめに
1.人工放射性物質には特別な危険が
2.公害の原則
3.放射能汚染がれき処理の原則
(1)放射能に汚染された物は「拡散してはならない、燃やしてはならない」
(2)アスベスト等との一括処理はできない(これは複合汚染です)
(3)(バグフィルターの性能を考えれば)放射性セシウム除去能率は低い
(4)(実際上の問題としての)運搬、汚染管理、法律で定められた管理責任免許者
(5)(望ましいがれき処理として)住民自治に基づく再建計画を
(6)(子孫や地球に恥じない支援)汚染のない地域を保全することが基本
4.市民のいのちと環境を守る誠実な政治を望みます
(1)(棄民政策の数々で)日本はとても野蛮な国になりました
(2)一人一人が大切にされる国とするために
(引用終わり)
 
 「内部被曝問題研」の「がれき広域処理問題」についての基本認識は、「目次」を一瞥するだけでおおよそ推測できると思いますが、そうであればこそ、これだけで「読んだつもりになる」のではなく、じっくりと「提言」を読み込んでいただきたいと思います。

 そうすれば、この「提言」を取りまとめるまでに、様々な論点について検討を重ね、場合によれば会内における葛藤もあったかもしれない、ということが(うっすらとでも)推測できるようになるかもしれません。それが、本当の意味で「読む」ということだろうと思います。

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☆「子どもたちの未来と被ばくを考える会」<非公式ブログ>
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*今日の「最低気温26℃→最高気温34℃」 

☆今朝の定例の散歩(7:00~8:30)は、5人(一、公、喬:照、嘉)で行った。
(画像はhttp://mainichisundayman.blog.eonet.jp/default/  でご覧下さい。)

 
☆午後は、講演会に参加。
講演会:「放射能と食品汚染」 講師:安田 節子 氏
日 時:2012年7月29日(日)13:30~16:00
会 場:あいあいセンター3階 第3・4会議室(和歌山市小人町29番地)
 http://www.city.wakayama.wakayama.jp/bunka-sisetu/danjo/index.html
参加費:500円
主 催:子どもたちの未来と被ばくを考える会

☆「やすだ せつこ.com」(食政策センター ビジョン21」主宰の安田節子公式ウェブサイト)
http://www.yasudasetsuko.com/index.html

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