>「2年後の総選挙で、政権与党でいられる民主党」に変革できる新首相を、各議員は選出できるか?

☆⇒小沢氏、海江田氏支持へ=民主代表選(時事通信 8月26日(金)18時49分配信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110826-00000117-jij-pol



☆⇒ 山崎康彦さんの「新首相の願望的予測!」 ⇒ ハズレ!(;^_^;)

   小沢派の切り札は彼で決まりのようですね。RT @chateaux1000:

   【情報拡散】「小沢氏の本命は原口一博元総務相でしょう」!http://p.tl/CJd_



☆⇒ 海江田氏は、日本の悲惨な被曝状況でも原発推進派であり、未だに”原発安全神話”を信じ、”電力枯渇の脅迫に荷担する人物”なので、私は民主党を支持しない。



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☆Blog eonet にも、同じ内容で掲載しています。 

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http://blogs.yahoo.co.jp/mainichisundayman



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*今日の「最低気温24℃→最高気温31℃」

☆今朝は、7:00~8:30、3人(一、公、嘉)で、定番コ-スの散歩に行った。>


☆【今日の家庭菜園】

①90:30~10:00 午前中、キュウリの支柱を撤去し始めた。

 ②秋野菜のために、畑の雑草取りを行った。

③夏野菜は、終了真近だ。ミニ・トマトは沢山の収穫ができた。


<P



☆Twitter・Blog・HPで知るマスコミが報道しないニュ-ス!



☆小出裕章:非公式まとめ 

8月25日 小出裕章高濃度の下水処理場汚泥などは石棺や地下バウンダリーの材料にすればよい (MBS)

http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/08/26/tanemaki-aug25/



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☆「メルマガ金原」No.518を転載。(一部省略)



 「平和の絵本 世界平和への絵本集―愛と癒しと和を地球へ」サイトのご紹介



今日は、原発問題とは少し離れた話題です。

 和歌山市在住の読者・芝野絢子(しばのあやこ)さんから教えていただいた興味深いサイトをご紹介します。



 それは、「平和の絵本 世界平和への絵本集―愛と癒しと和を地球へ」というサイトです。   http://www.j15.org/



 東郷潤さんという方が運営しておられるサイトのようで、東郷さんの著書『善悪中毒』(リベルタ出版/2004年5月刊)の出版社サイトの「著者について」によれば、

  http://homepage3.nifty.com/pub-liberta/627.html



 「東京大学卒。10年間の銀行員生活の後、オーストラリアへ移住。現地コンサルタント会社勤務を経て、コンサルタント/貿易会社を設立。現在に至る。趣味は瞑想。東郷潤は、『善悪中毒』から人々を癒すため、全世界へメッセージ絵本を贈るボランティア活動を主催しています」とあります。もっとも、刊行から7年以上経過しており、今でもオーストラリア在住なのかどうかについての調べはついていません(同氏のTwitterhttp://twitter.com/#!/JunTogoをフォローすれば分かるかもしれませんが)。

 ちなみに、メルマガ「世界平和は僕らの手で。愛と癒しと平和の絵本!」第52号(2011年5月1日/http://archive.mag2.com/0000196669/20110501145153000.html)に、

「僕は海外にいたこともあり、反原発運動には無縁で原発への知識も限定的なものでした」

とありますから、既に帰国されているのかもしれません。



 さて、前置きはこの位にして、「平和の絵本」です。

 サイト管理者(東郷潤氏)の言葉を引用します。



(引用開始)

全ての「平和の絵本」に共通するテーマは和の心です。

●大きく言えば、平和の絵本のテーマは世界平和の達成です。戦争、テロ、民族・宗教の

対立といった、様々な悲劇の根本原因・心理を明らかにし、解決・癒しへの道を示すということです。

●より小さく言えば、平和の絵本のテーマは、いじめ、愛の歪み(家庭内暴力、サディスム、不信、嘘など)の原因・心理への気づきを広げ、癒しへの道を開くということです。

●さらに小さく言えば、個人の内面/心の葛藤・抑圧・トラウマを癒し、心の平和を達成する道を開くということです。

(引用終わり)



 これを読むと、「ガスコン研究所」の管理者が、「素直な感想を述べると、申し訳ないが、最初は、ちょっと『引いて』しまった」と書かれているのももっともと思われます。

  http://gascon.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_8545.html



しかし、「すべての絵本を見れば、東郷氏がマジメに取り組んでいるのがわかる。第一印象が『引いて』しまったのは、あまりのストレート球に、目が眩んで体が『引いて』しまったのだ。でも、なんのてらいもなく、直球勝負を挑み続ける氏の姿勢は、本当にスゴイと思う」という意見が続いており、いくつかの作品を読んだ私の現時点での感想ともほぼ符合します。



 ただ、どれから読むかということですが、紹介者の芝野絢子さんが「私のお気に入り」と書かれていたのが、『平和主義?―なぜ人は切れるのか? 通り魔殺人と善悪中毒― 』

  http://www.j15.org/Picturebook-Pacifism/17.htm



『希望;死刑囚の希望と想像の世界』

  http://www.j15.org/Picturebook-Hope/index.html



『子どもを犯罪者に育てる方法』

  http://www.j15.org/Picturebook-JuvenileCrime/index.html



『見下せるよ』

  http://www.j15.org/Picturebook-LookDown/index.html



の4本でした。

 いずれも興味深い作品ですが、私がこれに付け加えるとすれば、

『魔法のメガネ』

  http://www.j15.org/Picturebook-Glasses/index.html



『僕らは主権者』

  http://www.j15.org/Picturebook-Sovereign/index.html



といったところでしょうか。

 

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